UFOに乗りたい人へ

宇宙人は地球人だ。宇宙人や世界中の優れた指導者、芸術家はみな「第2の神の遺伝子」に属する。しかし1万2千年ほど前に「第2の神の遺伝子」は、文明継承組(宇宙人)と文明放棄組(ぼくら)に分かれた。文明継承組は僕らのことを忘れたことは無いが、文明放棄組は彼らのことを忘れている。宇宙人は十和田湖やインダスで文明放棄組と共存して技術供与も行っていた。しかし、マハーバーラタのときに醜い人々が多いことに悲観して宇宙に飛び出していきました。進んだ科学によって他の惑星にすむことができる彼らですが、やはり故郷のことは忘れられない。ただ、地球に住みたくても醜い人々がマハーバーラタの頃よりも増えている!

宇宙人は故郷がそして僕ら兄弟が美しくなることを望んでいる。美しい人は無条件でUFOに乗せるだろう。一般人だけでなく、企業や大学で働く技術者、工学者、研究者はみなUFOに興味があるはずだ。宇宙人と交流したいのなら美しくなることだ。

美しい人というのは顔のことじゃない。精神的なことだ。常に高貴なものを求めるのであれば顔も自然に美しくなる。また、宇宙人は「心を読める」ので、宇宙人をだまそうとしたりウソをついても無駄です。UFOに興味がある企業・大学の技術者、研究者の方、気をつけてください。

宇宙人はケムトレイルで空に「千」の文字を書いたが、ここにヒントがある。これは千利休や千年王国のことを同時に示唆しているようだが。千利休というヒントは茶道やそのルーツである臨済宗の禅に触れろ、そうすれば身体ともに美しくなる、そして宇宙人も地上に降りるというメッセージだし、さもなければ醜い人々にハルマゲドンを一丁おごってやろうということのようだ。ソドムとゴモラの頃と同じ。地球に帰れるのならハルマゲドンも辞さないという構えのようです。

今の文明は童貞の文明です。童貞には無害な童貞と有害な童貞がいる。有害な童貞とは権威、資産、知識を持つ童貞です。この有害な童貞が間違った文明の支配者だ。家畜は食べられる為に生まれ、人間もみな家畜のように飼いならされている。教育は人々を優れた納税者になるため、そしてマハーバーラタ戦争で負けた童貞が、来たる宇宙人との対決のために化学兵器・科学兵器を自分たちのために発明する技術者の育成のためにある。一夫一婦制、ドラえもん式の家族制度は人々の団結を防止する為の物であり、医者や警察はウソをつくために白衣・制服を着ている。

ずるがしこい童貞は王になろうとしない(自分たちが勝つ土俵が欲しいとき、つまり都合のいい法律が欲しいときには王の座につくが)。それよりも人々の生活基盤の支配に重きを置いている。衣食住、農業、金融、不動産、電気事業、建築、家電企業、土木事業などを支配する。これによって王をも支配することになるのだ。王は食い物を食べるし、家に住むからだ。こうして童貞は農薬と強い電磁波を撒き散らしても誰も何も言わない環境を手に入れている。童貞の勝利の基準は「どれだけ多くの人間が自分たちのウソを信じるか」である。すべての誤りは、母親に愛されず、愛することも愛されることも知らない童貞の強い復讐心が基調になっている。宇宙人はこの状態を喜んでいません。宇宙人はこう言いました。「童貞に従うな」。

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