眞の機密情報はネットや書籍などには載らない

イルミナティ、フリーメイソン、ロックフェラー、ロスチャイルド。こういった陰謀系の情報が最近Facebookを始めとしたネットや一般書籍でよく流れるようになりました。もっと言うと、意圖的にこうした陰謀論を流す勢力もいると感じています。

例えば、反原發を唱える反日勢力などは、日本のエネルギー政策にくさびを打つと共に、放射能の恐怖を盛んに煽ることで國民の間に不安と混乱を醸成し、全體の力を削ぐことを目的としていたりします。

原發が反對であれば、芋づる式に憲法改正反對、特定秘密保護法反對、集団的自衛権反對、反天皇とつなげていく。それは左翼の論理であり、中韓の主張とも合致します。行き過ぎるとある種危険な思想であったりもします。

最近はフリーメイソンの特集をテレビでやるほど彼らは有名になりました。マスコミが出て來たらその情報にはほぼ価値がないと思っていいでしょうが、特に3.11以降、マスコミで流される情報をまともに信じない靈止(ひと)が増えてきたのは事實です。そういう靈止(ひと)たちは、本物の知識や情報を得ようと信頼する先生方の著書やネットを通じて自分で情報を集めたりしています。

社會毒防御、洗腦解除、陰謀論。テーマは何にせよ、僕も多分にもれず最初は本やネットで情報を集めて來ました。それも無意味ではなかったと思っていますが、本當に世に出してはいけない情報というのは、そう簡単に出てくるものではないとやがて感じるようになりました。

特にネットやFacebookなどで出てくるのは、出してもいい情報か、ディスインフォメーション、プロパガンダの類がほとんどであると思っています。出しても支障がないから公に出てくるのです。

放射能、電磁波、菌や種の遺傳子組み換えなどはまだ可愛い方で、北朝鮮や児童賣買の實態を始めとして、特に社會の問題の根幹である動物實験、日本の眞實の歴史、宗教・思想眞理、靈的知識、カバラ・陰陽道の奥義、天皇家のルーツやシステム、眞のフリーメイソンや八咫烏といった方々、シュメールや竹内史観にまで遡っていきますと「奥の院」や日月神事で「イシヤ」と呼ばれている存在、天皇の金塊を中心とした金融システムとそのルーツなど、世界の中心「日本國」に関わる部分は徹底的に隠されています。

特に一番恐ろしいのは無意識下に影響を與える洗腦政策で、言葉や文字、音の劣化や改變までされてしまうとDNAや精神性が骨抜きにされてしまうのも仕方がありません。

だから、言靈、数靈、音靈、形靈、色靈といったところは本當に取り戻していきたい分野なので、僕も今後研究を深めていけたらと思っています。

海外や天皇家とつながりのある方々からはまだ比較的情報が取れても、日本にいると意圖的に情報統制され、簡單には情報が取れないようになっていたり、日常生活で触れる當たり前の景色の中に暗号として秘密が隠されていたりするようです。

フリーメイソンもイルミナティも仮に「奥の院」、「イシヤ」と呼ばれる最高位の一族から派生したもので、ロスチャイルドもロックフェラーも、彼らから資金を借りて巨大財閥にまでのしあがった新興財閥にすぎないという話もあります。

だから、そうした名のある方々たちといえども、「奥の院」の意向には逆らえないものらしいです。人類の長い歴史から見れば、ロスチャイルド、ロックフェラーなど本當に最近のことで、フリーメイソン、イルミナティなど”彼ら”からしたら大したことはなく、情報を流すのにも抵抗はないようです。もしくは意圖的に情報を流して、彼らを惡と誘導するプロパガンダにしたてあげているのでしょう。

出してはいけない情報をFacebookに流すと消されるということも日常茶飯事で起こっています。そんなのはまだ可愛い方で、本當に公に出してはいけない極秘情報を暴露したら、その靈止(ひと)の肉體はなくなってしまったり、壓力が加えられて社會的に抹殺されてしまうでしょう。フリーエネルギー機構を世に暴露して消された靈止(ひと)など海外で何人もいます。

逆に言うと、すでに公になった情報の二番煎じか三番煎じレベルであれば消されることはありません。僕の書く情報はほとんどが2次情報や3次情報の類で、誰かから聞いた情報をいろいろ集めて素材にし、表に出せる範囲でまとめているにすぎません。

そして、本當の宇宙人はこの情報は出したらやばいと僕にしっかり警告もしてくださいます。だから、危険な情報を暴露しているわけでもないので、僕が消されることはないと思います。もっと言うと僕が發信する情報など”彼ら”にとって価値などないということです。

眞の機密情報はネットや書籍ではそう簡單には載りません。だから、本やネットで取れるような情報はほとんどがプロパガンダか広告宣傳のようなもので、僕は常に、ある程度引いた目線で見るようにしています。

僕は「知ったら傳える」を基本的には励行しています。最初は發信しないで情報を取るだけだと無責任であり、「Give and Take」の宇宙法則のバランスが崩れて精神崩壊を起こす、というある種の脅迫観念を払拭する意味でやっていました。

とはいえ、靈止(ひと)の目などまったく氣にせず、結構樂しんで記事を書いていたりもします。自分が書く記事に關してはある程度自分の中のフィルター(ここは偏らないように常に自分は洗腦されているという意識で固定観念を外す努力もして來ました)を通したものをまとめたり、自分が現場に行って體感したり、實践したことも踏まえて書いているのでまだいいと思っていますが、ネットやFacebookで流れる記事を勢いでそのままシェアしてしまい、それがどんどん拡散してしまった時などはプロパガンダになってしまったのではないかと後で反省することもたまにあります。

「知ったら傳える」と簡單に言いましても、情報を發信するという事は、知ったら傳えるという責任以上に責任を伴うことなのかもしれません。知識遊びの自己満からこのブログも始まっていますけど、これは本當に書く意味があるのかと無い想像力を働かせて自問自答することもたまにあります。Facebookの自分のウォールは基本的には自分の趣味の範囲で公共のものではないと言われればそれまでなんですけどね。

世に流される情報というものは、ほぼ完全に統制され、管理されています。情報だけでなく、政治や金融経済、戰争や病氣、天候氣象に至るまでのあらゆるものが、相當な部分、コントロールされていると、ネットや書籍化できない情報を知る靈止(ひと)たちとの接触機會が多くなればなる程感じるようになりました。

だから、僕の記事も含めて、靈止(ひと)が發信する情報には必ずフィルターが入っているので、盲信すると洗腦されてしまうということは念頭に置いておく必要があります。

だから僕は物事を判斷する最終的な基準は情報ではなく、自分の直感、良心(内在神)であると感じています。そして、その直感や良心を磨くために、靈止(ひと)ではなく大自然から學び自然や動物と共生すること、直感を鈍らすケミカルをカットすること(社會毒防御)、日本古来の傳統文化や精神・誇りを大切にし、繩文時代のアイヌやムー大陸の時代から祖先が僕たち日本人のDNAに脈々と繋いで來た意識を覚醒させることが重要であるという結論に今のところ至っています。

だから、自分を守るための社會毒の情報公開であったり、知識遊び的な、マックが危ないとかケンタッキーがフリーメイソンだとかそういう枝葉の陰謀系のお話は傳わりやすいから書くこともありますけど、本當はどうでもいいんですね。

そんな人間ベースの枝葉の話よりも、外の大自然に目を向けること、動物との共生やスピリチュアルの靈的實践、日本の傳統文化や誇りを粘り強く發信し、今ここを感謝して生きる事や利他神意(あい)を眞剣に説いておられる方々は本當に素晴らしいと感じます。

そして、實際に大自然の中に入って、自然と向き合い、生命の循環を作られている自然栽培農家の方々やそうした流通に携わる方々には頭が上がりません。

冒頭のお話に戻しますと、今までロックフェラーやロスチャイルドに任せていた世界秩序のやり方では行き詰まってしまうことがハッキリしてきたために、いよいよアジアの本家本元が動き出したというのが、いろいろと旅をしながらも眞理を探究して來た僕の今の肌感覚です。

「奥の院」的なところでも、一神教的価値観ではもう世界を治められないと判斷したらしく、これからは日本の「古神道」を軸に据え、新たな世界秩序を構築しようと考えているようでして、日本から、世界の立て直しの波を産み出していくことを計画されているようです。

2013年に出雲大社と伊勢神宮が同年式年遷宮し、物部系古神道と秦氏系國家神道が和解しました。この和解により、物部古神道系神社の熱田神宮より、2014年に式年遷宮した伊勢神宮伊雑宮へ三種の神器の一つ草薙の剣も移され、伊勢神宮には総ての三種の神器が揃うことになりました。

それに合わせて日本の皇居も京都への移動が始まっており、夜中に京都にヘリが止まっていることも確認されています。天の岩戸開きも始まり、神一厘も出て來ているようです。

實際に僕の周りではそのような動きが出始めているように感じます。八ヶ岳での北杜祈り祀りなどはまさにそうした動きの一つです。

日月神事でも予言されているように、これからは間違いなく日本の時代になります。欧米からアジアという自然循環的な流れもあるのでしょう。

日月神事で開示されたように、靈的世界では日本が中心となって世界の立て直しを進めていくことは決まっていましたが、今や現実世界でも世界の「奥の院」が日本を中心に世界を救済していくという方針で動いています。

しかし、これから日本の時代になると言っても、世の中にはそれを喜ばない靈止(ひと)や、そういう流れを受け入れない靈止(ひと)たちがいます。それが反日勢力です。彼らは政界、マスコミ、學者、教育界、法曹界などにも多く存在し、今だに自分たちが大きな力を持っていると勘違いしています。

だから、最後はこの反日勢力との戰いになるのかもしれませんが、僕としては、怒りや憎しみ、争いは争いを産むだけですので「戰い」は好みません。

ガンダムダブルオーでいうところの「對話」も通用しないのであれば、最後は遺傳子操作に對抗したガンダムSEEDのアークエンジェル(大天使)隊キラ・ヤマト(キラ=光、ヤマト=ヤマトの國=ヤハウェの民の暗示?)のように「自由の翼で武器を破壊して抱き参らせる」。

もしくはVガンダムのエンジェルハイロゥ(天使の輪)に入ったマリアの娘シャクティのような慈神意(じあい)の祈りが大宇宙に増幅することによって、自然界(神)がこのような勢力を自然淘汰していくことになるのかもしれません。

この世界に住む価値がある人間か、価値のない人間かを神(自然界)が振るいにかけてしまう。そういう恐いことが日月神事にも預言されてあります。

これから日本は大變なことになるようです。日本が滅亡する寸前の時代に本當の岩戸開きが行われるようです。本當の岩戸開きは2013年の式年遷宮から始まっています。

新しい神道と古い神道の和解が式年遷宮。だから、一氣に變わって來ます。これから起こることが本當の岩戸開きです。ここには神一厘が關与するので、世界は一斉に變わり始めます。

でも、その前に日本は辛苦をなめなければなりません。神の世が訪れるキーパーソンは實は日本人なんですが、それにふさわしくないものは一掃されてしまいます。それがこれから起こると日月神事では予言されています。それで生まれること餓死者8000萬人、3分の2が餓死すると日月神事には書いてあります。覚悟せよでございます。

だから、今までの物質・利己的な価値観や石油に依存した文明に頼っているとこれから偉いことになるよ。對応できないと振るいにかけられて死んでしまうよというメッセージを感じます。3.11はその事を氣付かせるメッセージであったようにも思います。

これからは、本を讀んだり情報を得たりして、観念論に終始する時代でもなく、ネット上で文句を垂れる時代でもなく、個々人が足元を固め、實践する時代です。

世の中の問題の根幹は動物や自然への共感の欠如ですが、まずは毎日食べていたお肉の量を週1に減らすとか、動物や世界のために祈るとかそういうできるところから足元を固めていく必要があるように感じます。

靈止(ひと)が作った論理、科學、情報に惑わされず、自分の直観、良心(内在神)に正直に生きていく。天も動き、地も動き出した今、自分に課せられた使命を自覚し、それに人生を懸けて取り組んでいくことが求められる時代なんでしょうね。

そうは言っても美味しいものには目はないし、神社の祕密をもっと解き明かす旅を續けたいなんて思ってしまう今日この頃なんですけどね(^_^)

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