何かが違う者達 蛇の子、マムシの子
私は学がなく文章を書くのが下手ですので、頭の中にあることをうまく伝えられないのが自分でもどかしいのですが、集団ストーカーといわれていることを感じ始めたときから、身辺に現れる者達、住んでいる回りにいる者たち、身の回りでおきる納得できないこと、奇妙な出来事にかかわるつながりのないはずの者達の彼らは普通のようでどこか何かが違う、と感じていました。
思えば今まで不自然なことがいっぱいありました。
集団ストーカーという言葉に気がついたとき、私はすでに某宗教団体員か、”何かが違う者達”に囲まれていたと感じました。
数年前に引越しをしたときも数件不動産屋を回ったのですが、そこにいた係員達も今思えば何かが違う者達の一員のように思います。
それは係員がすすめる物件がどうも工作しやすい環境の場所への誘導だったのではと感じられたからです。
今思えばそのときに越したマンションでは不自然なことばかり続きました。
突然の電気メータの取替え、マンション中でうちだけが水道メータの交換、風呂場の外に設置してある湯沸かし器からのから不完全燃焼のようなガスの異臭、ガスの点検員の対応の悪さ、これはそういう仕様で仕方がないので風呂に入るときは窓を閉め切ってくださいと、ガス臭いのが仕様なわけないだろうと思いました。
車にはいたずら、私の借りていた駐車場のとなりの車は、異様なまでに私の車へ寄せてとめてあったり、車に奇妙な傷をつけられるので車を自分の部屋から見える位置に変えようと駐車場の場所を変えたいと管理会社に伝えた翌日、その空いていた駐車場が突然借りられたり、、、とにかく何か不穏な空気は感じていました。
一見すると身の回り近辺の者達は普通の主婦や子供、会社員ですが、なにかが不自然、どこかがおかしいのです。
ある日、隣の部屋の音が気になるようになりました。
それは何の音なのか不明ですが一定の間隔でコンっと必ず聞こえてくる音であったり、それは私の行動に合わせているようであったり、、最初は偶然だろうと思って我慢をしていましたが、水道の蛇口を異様にキュッキュっと開け閉めしている音であったり、夜中に突然壁からドンという音。生活音でもないような感じでだんだんエスカレートしていきました
あるとき朝方5時に、となりから金属をガンガンガンと猛烈にたたく音が聞こえてきたので、私は頭にきて直接文句をいいにいきました。
隣の部屋の呼び鈴を押すとニヤニヤした中年女が出てきて、うるさいが何をしているのか?と聞くと「水道を直している」といい、なにをいってものらりくらりとかわすだけ、なぜかその中年女は「部屋にどうぞ」などといって私を部屋に入れようとしましたが朝方5時で部屋に入って長話をするつもりもなく、それよりその中年女の言動や態度がすごく奇妙に感じたので私は入りませんでした。
横の部屋だけでなく上の部屋からも不自然な音が聞こえてきたので文句を言いにいきました。何の音ですか?ときいてもどこかきょとんとして話がかみ合わないのです。
マンションの管理会社に電話をしてもそこでもとにかく話がかみ合わない。
私が神経質だという話の流れになっていき我慢しろと言われたのですが、住んでいるのは私で住んでいないものが状況も調べずに一方的に決め付けるのはおかしいというと結局、生活音に気をつけてくださいというビラを各戸に配るという話になりましたが、事態は何にもかわりませんでした。
それからもこのマンションの住人からも向かいのアパートの住人からのどこか癇に障る生活音がやみません。
そのときの私はノイズキャンペーンという言葉さえも知りませんでしたが、このころから上空ではヘリが先回したり、緊急車両のサイレン、うるさい不用品回収車、不快感な音が毎日のように続きました。
仕事場の取引先までにも奇妙な低空飛行のヘリが現れたこともあります。
これはあまり書きたくなかったのですが、登下校の小学生複数人から死を連想させられるほのめかしを感じたことがあります。
また葬儀屋がパンフレットを持って部屋にやってきたこともありました。
突然、葬儀屋がやってきてなんだろう?と思いました。
私の中ではこれも死を連想させることにつながりましたが、何回もくるので「集団ストーカーって知ってますか?」「もううちにはこなくていいから」といって追い払おうとしましたが、その者はなぜなのかニヤついて帰り際に私の名前を聞いてきました。
私の名前を聞いてどうするつもりなのか私に何か不安にさせようとでも思ったのか知りませんが、別に疚しいこともなく逃げも隠れもしないので苗字も氏名もフルネームを教えてやりました。
行く先々のコンビニ、スーパーではいつどの時間にいっても商品陳列が始まります。
私は飲食物への異物混入が当たり前のようにされていたと感じていますが、近所のスーパーでは店長らしき人物が私の並んでいるレジでニタニタしながら携帯で話をしていました。
私は携帯アンカリングに見えたのでその者に「アンカリングをしっているか?」「神経言語プログラミングを知っているか」と聞いてやりましたが、ニタニタしながら知らないといっていました。
バイクで事故をしたとき、事故の相手、救急車の者達の言動、病院の医師、看護婦、そこにいる患者からのアンカリング、奇妙なニヤつき、咳払い、事故対応の警官や保険会社の対応も私に不利になるような対応でした。事故については私が100%の過失になりました(相手が車で私がバイクなのですが)
私が契約してる保険会社に相談すると相手の自賠責保険に自分で請求してくれの一点張り。
私はこれはとにかくおかしい、と感じ始めていました。
なにか説明できないが私の感じているこの”おかしさ”は偶然でも勘違いでも間違いでもない。
どこでどうつながっているのか不明だが絶対につながりがある。
私はネットでいろいろと調べました。
不特定多数のつきまとい、モビング、アンカリング、コインテルプロ、集団ストーカー、新世界秩序、朝鮮、ユダヤ、フリーメイソン、イルミナティ、悪魔の経典タルムード、それから精神世界から神や悪魔、宇宙まで。
この世は多くの嘘でごまかされているが断片的にみえる真実をつなげて私なりにひとつにつながるものがなんとなく見えてきたのですが、、これはあまりにオカルトになってしまいます。
今現状で思うことは。
私が今まで見てきた何かが違うと感じる彼らを見て思うことは、一見彼らは社会では社交的で普通ですが、私の感覚では彼らは悪魔の聖典といわれているタルムードの思想のなかに動いているのではないか、と感じました。
まずタルムードというものがなんなのかを調べてみれば、彼らを理解する上で役立つかもしれません。検索して調べてみてください。
彼らはユダヤタルムードの教えにあるように笑顔を武器に誠実、潔癖、奇麗事を建前にしてその正体を隠しているのです。
聖書の中でイエスキリストが”へびの子、まむしの子らよ”と呼んでいた者達がいます。
私はその血脈こそが”彼ら”であると思っています。
この見えない支配はいまもこの現代に続いてきたのだと考えています。
蛇や龍は神とも悪魔ともされています。
私は昔、神や悪魔など決していないのだと思っていましたが、今は違います。
ユダヤ、イルミナティーと名称は有名になっても結局その実態は姿形もつかめずに良くわかりませんが、私は名称など彼らにとって何でも良いのだと思います。
表ではキリスト教でも仏教でもなんでも彼らの隠れ蓑にされているでしょう。
見えない隠された血族の世界支配体制のありとあらゆる闇組織。
さまざまな組織のネットワークが末端として集団ストーカーとして見えてきているというのが彼らの正体ではないか、と私は考えています。
闇組織といっても、表では会社でも宗教でも政治団体でもNPO法人でもなんでもいいのです。
表には表の、裏では裏の役割分担があって、対立しているようで実は対立しているような演技をしていたり、表の社会では潔癖、奇麗事を建前にしている団体組織が隠れ蓑なっていたりしているのではないでしょうか。
表の看板で組織に引き込まれた普通の人もいるでしょう。
多分そういう人は一生を何もしらぬままに騙され、利用されるのかもしれません。
911自作自演テロ、エイズ生物兵器、ケムトレイル、インフルエンザ、人類淘汰するための作られたウィルス、宗教を隠れ蓑とした悪魔崇拝、この世界は実に狂っていると思います。
先日リンクした先もぜひ見てみてください。
本当にこの世はおかしなことばかりです。
真実はのらりくらりとかわされて、いつも”その場しのぎ”の適当な嘘があてがわれる。
おおっぴらに切った張ったとやっている普通のフリした”役者”たちは民衆をだまして誘導する、民衆に不満がたまれば誰かの責任にして世論のガス抜きしたところで蛇の子、マムシの子たちは表舞台に姿を見せないから結局何にも変わらない。
。
多くの人が隠された真実に気がつくしかありません。
表の世界の常識など通用しない裏の世界に操られているのだと。
知ったところで何も変わらないかもしれない。
知らないほうが幸せなことなのかもしれない。
でも知らないない間に運命を弄くられるより、知って自分で何か行動したほうがよいかもしれない。
私は今は思ったことをここに書いていこうと思います。
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