重大な世界の真実
この霊障により、重大な世界の事実というものが明るみに出てきています。それは、この世界は幻でできているということ。本体はあくまでもエネルギー的存在であり、物質というのはそれを模して投影されたものに過ぎないようです。
以下、オーリングテストの結果
この部屋は幻です→○
私は幻です→○
地球は幻です→○
霊は幻です→×
宇宙は幻です→×
以上のことからわかるのは、物質的なもの、形あるものなどは全て幻であるということ。逆に形のないもの、エネルギー的な存在は幻ではないことがわかります
このオーリングテストは、自分の中の小宇宙のようなものです。この小宇宙の力というのもまた信じがたいものです。みなさんは、「念ずれば叶う」や「夢は実現する」などのフレーズを聞いた事があると思いますが、そういった役目を果たしているのが、この小宇宙なのです。いわば、「自分の中の神様」です。
潜在意識や潜在能力とも呼ばれており、自分が自覚している部分の何十倍、何百倍もの広い領域を持っています。よって、オーリングテストとは、この大いなる叡智とコンタクトをとることになります。使いこなせれば非常に強力なツールとなりますが、反面大きなデメリットがあることに気付きました。それは悪霊にコントロールされてしまうこと。強力な反面、こうなるととんでもないことが起きてしまうのです。どうなるかというと、世界そのものが変わってしまう。悪知恵の働く悪霊に利用されると、どんどん非現実的な現象が周囲で起き始めます
以下、私の体験した事実です
記憶の現実化:小学生のときの知人が、当時の姿のままで登場。20年前の幼少時代に万引きした品がアパートの玄関前に山積みに。ゲームキャラの服装そのままで人が登場。ゲームキャラの顔そのままで人が登場。
前世・先祖を含む情報による現実化:例えば、地名が私と関係した地名になっていたりする。それが都合よく住んでる場所の近くにある。例えば、私に憑いていた先祖は武士でした。そして、引越し先の住所が「仏子(ぶし)」という名前でした。ここは先祖が合戦で亡くなった場所のようだということがわかりました。調べると確かに昔、ここは古戦場だったようだ。この住所を作り出したのは誰か?潜在意識です。そして作るように命令したのが先祖の霊だったようです。
上記から何が分かるか?まず、人間というものは情報で出来ている情報の集合体であることが分かります。そして、人間や世界を作り出している根本的なものは、エネルギーの存在であることが分かります。そう、この霊的な世界というのは、根本を突き詰める・見通す世界であるといえるのです。世界というものは、心が作り出しており、心の投影にすぎないと数々の書籍でも書かれていますが、その通りなのです。
あるエネルギーワークを行った方の体験談では、「シンクロが増えた」「運がよくなった」「いい出来事に遭遇するようになった」などといっています。このシンクロというのはシンクロニシティ(意味ある偶然)です。例えば、とある人のことを考えていたら、即座にその人から電話がかかってきた。たまたま目の前に割り込んだ車のナンバーが555などのゾロメだったなど。調べで分かったのですが、こういったことを行っているのも小宇宙です。
「運」というものも、よく考えればこれが全てであることがわかります。運がよくなきゃ人生うまくいくわけありません。「運は決められたもので変えようがない」というのは間違いなのは、上記の体験談で分かると思います。
いかようにも変えようがあるのです。ただ、本気でその意志があるか?その努力をしているか?こういったことだけなのです
エネルギーにしろ何にしろ、一般から見れば「怪しい」「うさん臭い」と思われてしまうでしょう。霊だってそうですから。しかし上記の全ては私の実体験から事実に基づいて記載したものです。まだまだ挙げればキリがありません。ポルターガイストも部屋の中で起こされていますし、実際にカメラに逃げていく霊魂の姿の撮影に成功しています。物凄い速さで、とても白くて小さい玉でした。
上記のこと全てを科学や人間の力で実行できるでしょうか?到底不可能なことであるのが分かるはずです。巷で言われている思考盗聴なども、科学とは無関係なものです。これについては、後ほどじっくり説明いたします
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